このブロックは画面サイズに応じてボタンの位置、大きさが変化する特殊なブロックです。PCサイズでは上部固定、タブレット、スマートフォンではナビゲーション部分が上部固定され、ボタン部分が画面最下部に固定されます。編集画面は実際の表示と異なります。プレビュー画面もしくは実際の公開ページでご確認ください。編集についてはヘルプ記事の「フローティングメニューブロックの編集」もご覧ください。
090-9969-0753
受付時間:平日10:00~19:00
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
!緊急募集!
今回は、観光庁認定事業実施に伴い
特別にモニター参加者を募集します
今回はモニター募集につき、通常必要となる実費費用も無料となります
※今回は全てWebでの開催となりますが、
地域体感キット及びワークに必要なカード等は配送いたします
イベント実施日時
2021年11月6日
14:00~16:00本番
(事前学習及び事後学習必須)
先着20名様+先着を超えた場合には抽選となります
今と未来を面白がり
自分と社会のために
未来を創る一人となる
当社取締役社長佐藤夢奏が、小学校6年生で動き出した「こども主体」の学びの機会を「子どもたち自ら」が想像し創造する。私たちは、学び×遊びを生み出す「まなそびてらこ」です。
当事者としての声を大事にして、未来を生きる私たちがもっともっと「生きていて楽しい」と感じたり、思うことができる未来を自分たちの手で今から創っていけたら楽しいのでは?と動いています。

たくさんの学生とアクションを起こすために、
「子ども記者クラブ」、「未来創造ジェネレーター認定制度」をはじめとした子ども主体で自らの思いを形にできるような安心安全の場をつくっています。

~NEWS~

  • ジョンカビラさんの番組【J Wave JK Radio】に出演
    (その時の内容紹介はこちら
  • キッザニアクラブ会員様向け限定イベントに母娘登壇
    詳細はこちら
  • ForebsJapan に掲載
    【子どもが学び発信する場を 15歳起業家に宿る「当事者意識」の源】

    記事はこちら
  • ※デジタル改革担当大臣平井卓也氏と様々な小中高生が対談する「未来の教育イノベーター会議」に、佐藤夢奏が中学生教育起業家として参加
    ※当社取締役社長佐藤夢奏が、BS12チャンネルtwellv『夢らぼ』にテレビ出演
    ※世界環境学生サミット第1回大会にて「審査委員長特別賞」受賞  等

    ↓↓↓その他お知らせは↓↓↓
  • キッザニアクラブ会員様向け限定イベントに母娘登壇
    詳細はこちら
!最新!

PROGRAM

まなそびてらこ単発プログラムお申し込み一覧

【ドラえもん?スターウォーズ?それとも?未来を創る人になってみよう!】
【緊急開催!自己肯定感って褒めること?今、子どもたちの『学び』に何が起こっているのか?】
【残り僅か!「はてな散歩」事前面白がり会&子どもと行ってきたよシェア会】

等…多数イベント公開中!!
EVENTのお知らせは、ホームページ下方にて無料会員登録または
下記ボタンPeatixのリンクより「グループをフォロー」してください。

08/25AM【未来創造ジェネレーター認定制度kids体験版】ドラえもん?スターウォーズ?それとも?未来を創る人になってみよう!@オンライン(小学校4年生~中学校1年生)
08/25PM【未来創造ジェネレーター認定制度体験版】ドラえもん?スターウォーズ?それとも?未来を創る人になってみよう!@オンライン(中学校1年生~高校3年生)

0817-18『未来創造ジェネレーター認定制度』自由研究版@オンライン

08/25未来創造に脳科学のチカラ!?
「はてな散歩」事前面白がり会(&子どもとシェア会)
(保護者様向け)

地域×まなそび で創るSDGs
今と未来を楽しむコツ

夏・秋
小学生から高校生&親子で実施予定


『まなそびてらこ』
とは!?


『まなそびてらこ=学ぶ!遊ぶ!寺子屋』
学びは、遊び。遊びは学び。その境界線はどこにあるのでしょうか?
私たちは『遊び=学び』だと思っています。
遊んでいても学んでいる。学んでいる中に遊びを見出している。面白がって学び続けていることは、遊びの感覚に似ている。自らに生まれ、接続された好奇心をもって、探究している時、人は学びと遊びの境界線がなくなります。
『まなそびてらこ』という子どもたちのためのサードプレイスが、そんな場所になって欲しいと思って名前をつけました。
今と未来を面白がり、自分と社会のために、未来を創る一人となる
AIに仕事が奪われる。どんどん〇〇が悪くなる…。今これをしなければ、もう取り返しがつかない…。未来の恐怖に触れさせてあおられる。怖がらされ、暗闇を進んでいるよう…。子どもたちは、しばしばそんな環境に置かれます。
私たちが大切にしているのは、むしろそれとは反対の『見えない未来を面白がり、自分と社会のために、それを創る一人となりたい』と思えるような場づくりです。それは、決して今起こっている現状に目を背けることとは違います。
これからくる未来に生きる子どもたち自身が、見えない未来を創る一人となることを楽しみにしながら、見えないことにチャレンジできることが、未来をよりよくすることだと考えているからです。だからこそ付け焼刃の自己肯定感論に振り回されることなく、子どもたちと共に未来を面白がり創る大人たちと子どもたちのつながりの場にしていきます。
今と未来を面白がり、自分と社会のために、未来を創る一人となる
AIに仕事が奪われる。どんどん〇〇が悪くなる…。今これをしなければ、もう取り返しがつかない…。未来の恐怖に触れさせてあおられる。怖がらされ、暗闇を進んでいるよう…。子どもたちは、しばしばそんな環境に置かれます。
私たちが大切にしているのは、むしろそれとは反対の『見えない未来を面白がり、自分と社会のために、それを創る一人となりたい』と思えるような場づくりです。それは、決して今起こっている現状に目を背けることとは違います。
これからくる未来に生きる子どもたち自身が、見えない未来を創る一人となることを楽しみにしながら、見えないことにチャレンジできることが、未来をよりよくすることだと考えているからです。だからこそ付け焼刃の自己肯定感論に振り回されることなく、子どもたちと共に未来を面白がり創る大人たちと子どもたちのつながりの場にしていきます。

【まなそびてらこ 公式SNS】
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自分の未来を創るための学び(過去開催プログラムより抜粋)

PROGRAM
A
【まなそびてらこ 多様性の学び】
定期不定期の学びと遊びを行う、多様性が行き交う安心安全のサードプレイス。
大人が一方的に押し付ける学びはなく、子どもと大人が一緒に創る学びがここにある。
『多様性の種から可能性の花を咲かせる』ための学びながら遊び、遊びながら学ぶための舎。
(現在は説明会・イベントをオンラインにて開催)
PROGRAM
B
【未来を創る一人となる未来思考プロジェクト】
【未来創造ジェネレーター募集中】
「シンギュラリティー」「エクスポネンシャル思考」の著者である斎藤和紀氏の『未来』に触れる学びの時間。まだ見えぬ未来におののくのではなく、未来を面白がり創る1人になるための中高生プロジェクト。

「未来創造ジェネレーター認定制度」特設サイトはこちら ⇒ [現在準備中です] 
PROGRAM
C
【職業ではなく生き方を選び、そして創る時代へ~子ども記者クラブ】
「将来何になりたいの?」小さい頃から夢がある人が羨ましかった。とりあえず大人が喜びそうなことでツジツマを合わせた。だからこそ、たくさんの大人の生き方から自分の生き方を創りたいと思った…。生き方を学び、アウトプットする過程で葛藤し、未来を創る一人として歩み始める。私たち子どものために考えた子どもが作るキャリア教育
【子ども記者クラブメンバー募集中】
PROGRAM
D
【社会からの学びを生きる力につなぐプロジェクト】
社会を様々な切り口から、切り取り、学びに変える。経済・社会・経営・自然・環境・マーケティング・開発等、様々な取材やプロジェクトを通して、自分の人生のための多様性の種を植える。
『多様性の種から可能性の花を咲かせる』遊びと学びの境界線がなくなる探究プロジェクト。
PROGRAM
E
【地域×まなそび】
様々な地域の子どもたちと繋がりながら、それぞれの人がそれぞれの良さを発揮することで、未来のワクワクに詰まった日本を創るためのプロジェクト。地域連携で、様々なこと起こす。
写真は白山麓。2019年には白山麓を舞台に東京と地域の学校がつながり、過去と未来が共に響き合うストーリーを考えた。地域と都市がつながりながら、面白いを創るプロジェクト。
PROGRAM
F
【自分の未来は自分が創る~未来探究プロジェクト】
自分の人生を創るための選択肢。進路についても自分たちで探究する。様々な学校に自ら取材に行き、自らの選択肢について考える。
自分が置かれている場所、未来に描く姿、様々な希望と葛藤から未来を創る力を育てるプロジェクト。
【未来探究メンバー募集中】
PROGRAM
A
【まなそびてらこ 多様性の学び】
定期不定期の学びと遊びを行う、多様性が行き交う安心安全のサードプレイス。
大人が一方的に押し付ける学びはなく、子どもと大人が一緒に創る学びがここにある。
『多様性の種から可能性の花を咲かせる』ための学びながら遊び、遊びながら学ぶための舎。
(現在は説明会・イベントをオンラインにて開催)

!同世代と動きたい理由があります!

【未来に進みながら叶えたい夢】

「私たちが生きる未来はどんなものになっているのだろう?」

実際に、私たちが大人になれば、今から進みゆく未来の中で生きることになります。『私たちが生きる未来』それは、今の大人が勝手に作り、それを子どもの私たちが一方的に受け入れるだけではないのではないか?と思うようになったのは、私(当社社長 佐藤夢奏)が小学生の時。

今から続く未来を創ることに、私たちも関わることができるのではないのかと感じるようになりました。

私たち子どもたちには夢として目指す社会があるからこそ、実際に同世代と動くこの活動をする意味があると感じています。

大人に作られた堅苦しいことばかりや、指示命令を一方的に受けるような、そして決めつけられた評価のためだけに生きるのは楽しくないのではないのでしょうか?
仲間と一緒に、未来に進み、創りながら、日常生活にもっと彩りのある花を咲かせていきたいと思っています。

そのためには、これからを生きる当事者である私たちこそが、もっともっとそのエネルギーを自らの形で自然と生み出せるような世の中にしていくことができたらいいなと思いますし、そんな世界を同世代と作りたいと思っています。

【多様な仲間と楽しい世界創りたい!!】

「まなそびてらこ」は
誰もが自分の居場所だと思える場所になりたいとも思っています。

「否定的なエネルギー」を「happyなエネルギー」に変えられる力を持つ人が増えたらきっと毎日が楽しいはず。

けど、「happyになれ!」と命令しても本当の意味でのhappyじゃないからこそ。自らが本当に楽しめる世の中を創っていきたい。

やり方はわからないし、できるかもわからない。
けれど、仲間がいればできるかもしれない。

まずは自分たちが動き出したいな。と少しでも思ってくれた方も。
私には無理だよって思っている方も是非!!

私たちと一歩を踏み出しませんか??
《まなそびてらこ新規プロジェクト》
私たちは現在
「未来創造ジェネレーター認定制度」を
企業や学校、都市等の方々と共に
未来を想像し創造する取り組みをスタートしています。

沢山の同世代とこれからの未来を本気で楽しみたい!
私たち子どもなりの課題感は、未来で、いや、今からでも役に立つのです。

「未来創造ジェネレーター認定制度」で
一緒に未来を創りませんか??

まなそびてらこ 過去実績&開催プログラム/イベント


【2016年~】
某私立中高案内雑誌内で学校取材企画(男子校&女子校×連続企画)
私立中高一貫校取材プロジェクト(芝中学校高等学校・白百合学園中学高等学校・巣鴨中学校高等学校その他)
初期子ども記者クラブ活動開始。自分の人生を創るための選択肢である進路についても自分たちで探究。様々な学校に自ら取材に行き、自らの選択肢について考える。葛藤表現することで、自分とつながった。
現『自分の未来は自分が創る~未来探究プロジェクト』⇒【未来探究メンバー募集中】
【2016年~】
思考する読書感想文講座
親子講座&子どもアクティブラーニング読書感想文の2種展開
「あらすじは何文字まで?」という保護者さまからの問いではじまったこの講座。内容がない『アテハメ』読書感想文からの卒業。本を探究するということはどういうこと?『まなそびてらこ』の基本、感じ、考えるを大切にした夏だからこそ取り組みたい読書感想文講座。
【2017.08開催】
マーケット?コンセプト?様々な社会の切り口を体感するプロジェクト
実際にこだわりのスーパー『大野屋』を訪ね、社長のこだわりを聞き、見て、体験。ポスター等を作成した夏休み自由研究企画
身近な食べものから社会を考える機会。『食』を通して、環境や生産者の気持ち、サスティナビリティに触れる。マーケティングとコンセプト、経済と環境等、関連学的、SDG’s的視点から、子ども一人ひとりの感性で作った自由研究。様々なアウトプットに仕上げた。
【2017.08開催】
経済×街⇒社会を見る切り口でカードゲームをツクル
上記プログラムに参加した子どもたちが、さらに深める機会
「カードをゲームを作りながらマーケティングや表現、思考を体感する。社会と学びが結びつく体感を得るワーク。実際に店を作りながら、経済と社会を体感できるゲームを設計した。
【2018年~】
続 子ども記者クラブ:
『九州バカ著者:村岡浩司氏』『シンギュラリティ・ビジネス著者:斎藤和紀氏』等
多様な大人に取材に行く~職業ではなく、生き方に触れることで、あらためて自分の未来に目を向ける
村岡浩司氏編:地域創生をテーマに、村岡氏の人生を捉えながら思考した。地方創生→地域創生→地元創生?どうして村岡氏が九州パンケーキを作るに至ったのか?九州を世界一にということはどういうことか?食を五感で捉え、広い視点で地域を捉え、一人の人の人生にフォーカスし、自分の位置を感じる。それぞれが記事をアウトプットした。
斎藤和紀氏編:シンギュラリティって何?私たちの未来ってどうなるの?知らないうちは怖いものだっただけの未来を、どうとらえるのか?に触れて、未来を創る1人なることを面白がる瞬間に出会う。自由研究と記事の両方でアウトプットした。 この活動から、子ども記者クラブの骨子が生まれていく…。
【2018.09開催】未来の先生展
未来の先生展に出展 子どもたちと終日、先生展自体の取材活動を…
未来の先生展に出展していた多様な『学び』に触れた。数多くある展示から子どもたちが選択し取材。学校での学び、先生展に数多くある学び。そこから自分たちにとって必要な学びとは?を葛藤した。何が自分たちの未来にとって意味のあることなのか?未来の先生って何だろう?途中、子どもたちの間で議論になったが、一人ひとりにとっての意味を見出した。(小学校3~6年生での参加)
当日夜、100名以上の観客の前で『1分で話せ』(プレゼンテーション)を行い、後日の記事のアウトプットを行った。
【2019.03&08開催】
地域と混ざる(STEAM教育・SDG's・ブロックチェーン等)未来の学びに触れる

様々な学びの観点に触れ、地域の課題に触れ、自分ごととしてアウトプットする
「未来を面白がり、未来を創る1人となる」@白山市SDG's未来都市
白山麓で行った地域プログラム。1回目は地域の方たちと地域の魅力を掘り起こし、ツアーを考えた。2回目は、金沢工業大学白山キャンパス様にご協力をいただき、STEAM教育×白山麓キャンプを開催。SDG's、STEAM教育、遺伝子解析、伝統文化、IOT、経済等様々なことを学び体験し、地域課題と照らし合わせ、自分ごととして未来に向けての提案を行った。自分の好奇心とつながる体験。
【2019.08開催】
滋賀 南草津取材旅行:NHKプロフェッショナル出演 新保氏の生き方に触れる
『どんな肉でも旨くする サカエヤ新保吉伸の全仕事』著者 の生き方に触れる
「牛が健康に育ったかどうかなんて見ただけではわかりません」と彼が言った。NHKプロフェッショナルを見て、子ども記者は、彼に会いに滋賀に向かった。「彼はどうしてそういう風に考えるようになったのだろう?」と…。
肉には個性がある。その個性を仕事によって最大限に引き出し、それを最大限に生かす信頼のできるシェフにつなぐ。それは、命をいただくということに真摯になるということ。その仕事の姿勢と彼の生き方の接点を感じ考えた。まだまだ知られていない「生き方」があると、「生き方」を伝えるための子ども記者の活動をあらためて考えるきっかけになった。

【まなそびてらこにはまだまだ企画がたくさんあります!

「取材」の力を「学び」の力へ~子ども記者クラブ取材プロジェクト、未来探究プロジェクト、親子のためのFeel℃walk、親子ジェネレーター企画、未来を怖がらずワクワクするためのシンギュラリティプロジェクト、「いもいも」企画、「書く」が楽しくなる教室、食×SDG's、食×マーケティング、地域プロジェクト…。等々、様々な企画が進行中です。5歳~高校生、大学生、大人と幅広い層への企画を予定しています。
【2016年~】
思考する読書感想文講座
親子講座&子どもアクティブラーニング読書感想文の2種展開
「あらすじは何文字まで?」という保護者さまからの問いではじまったこの講座。内容がない『アテハメ』読書感想文からの卒業。本を探究するということはどういうこと?『まなそびてらこ』の基本、感じ、考えるを大切にした夏だからこそ取り組みたい読書感想文講座。

メインメンバー 自己紹介



佐藤 夢奏 (Yumeka Sato)

㈱まなそびてらこ 取締役社長・子どもジェネレーター
千代田区立麹町中学校3年生

Instagram・Twitter ⇒ @yumekamanasobi
Facebook ⇒ https://www.facebook.com/yumekamanasobi
公式ブログ ⇒ http://yumeka.blog.jp/
「子どもに伝わっていて欲しい情報がどうして伝わらないのだろう?」

小学校3・4年生の時にはじめて、中学受験のための学校情報を自分で取りに行きたいと取材をはじめたのがきっかけ。様々な教育系・ビジネス系のイベントに出かけては、子どもに伝わるように発信をし続けた。

小学校6年生の時には、自分がイジメにあっていたこともあり、親子だけ、ひとつの学校だけという環境だけでは、自らの魅力を発揮できない子どもは多いはず…と、子どもたちのためが自ら成長するための安心安全なサードプレイスが必要と起業をする。
職業を選択するのではなく『生き方』を自分自身で決める時代。多様な生き方に出会うことで、自分の生き方を創るための子どもたちのためのプラットフォームづくりを…と。子ども記者クラブの活動がその根幹。

また『学ぶ』にカテゴライズされることのあらゆることは本当は楽しいということを感じて共に成長を楽しめる同世代を増やしたいと強く感じている。

「やりたいこと」が思うように見つからず、親にやれと言われてもその意味が理解できず、でも、自らの中にたくさんの想いがある同世代の可能性を一緒にみつけていきたいと様々な大人の協力を得て、場を開催する。
子どもも大人も、一人ひとりが自分の未来を創るために、自身にとって必要だと思えるような学びと遊びを届けられるよう日々様々な企画を行っている。

さとう りさ(Lisa Sato)

(株)まなそびてらこ 代表取締役CEO
一般社団法人子育てマイスター協会代表理事
人財開発/新規事業コンサルタント HappyFood代表
慶応義塾大学総合政策学部卒
Instagram・Twitter ⇒ @happyfoodlisa
Facebook ⇒ https://www.facebook.com/lisa.i.kobayashi/
大学時代『人と組織』に関するゼミで、人のモチベーションやエンゲージメント、キャリアディベロップメントや生き方、組織について研究する。電機系企業本社人事部にて、新入社員時にエンゲージメントとキャリアディベロップメントの仕組みづくりやイントラネット化を提案、採用され構築と施策に従事。その後、外資の人事系コンサルティングのR&D部門において、多くの企業の人事制度構築やコンピテンシー設計等に関わる。

コンサルティング時代に関わった飲食系の企業の『人』の仕組みづくりに興味がわき、フードビジネスコーディネーターとして現場と経営をつなげる仕組みづくりと各種開発、研修を実施。その後、食だけでなく様々な事業開発を含め、様々な開発事業(商品、店舗含む)や組織づくりに関わる。

また子どもから大人迄の幅広い教育事業に従事。教育系冊子の副編集長を務めた。また自己肯定感等を基軸とした親子のための学びの場を作り、全国で講演を重ねている。
コンサルティングや執筆のためにインタビュー等出会った人は千人を超える。また講演/講義等で出会った人は数千人。そこから「取材の力を学びの力、生きる力へ」と、コンテンツを開発。また『子ども×人財×学び×教育×地域×食』の掛け合わせで様々な事業を開発、共創している。

【仲間を大募集しています!】

  • 自分が今何をしたいのか、わからない人
  • 探究に興味がある人
  • 面白いこと・楽しいことをみつけたい人
  • 将来について迷ったり不安に感じている人
  • 色々な人の「多様な生き方」に触れてみたい人
  • 学校以外の「学びの場」を探していた人
  • 「未来」に向かって好奇心を持って進んでいきたい人
  • 悩みや葛藤があってモヤモヤしている人
  • 大人に偉そうなことを言われることに飽きてしまった人
  • SDGs、STEAM教育、シンギュラリティ、創造力(creativity)、表現力、メタ認知等、新しい学びに敏感な人
  • 起業に興味を持っている人
  • 面白い人たちと出会いたい人
  • 自らが「ジェネレーター」になりたい人
  • 子ども記者としてあらゆる表現をしていきたい人
  • 面白いことを見つけたい人
  • 自分の居場所を見つけたい人
  • 学校以外の「学びの場」を探していた人


子ども記者クラブ 参加者の声

子ども記者クラブ所属
乙葉さん

『まなそびてらこ』の活動に参加することで、普段自分の周りにはない、新しい考えや生き方に触れることができています。自分の経験値にもなり、今後の人生にも役に立ちそうだと思っています。
(河口先生の夏期特別講座「書く」を好きになる講座に参加し、その後ポプラ社様の作者と語る会に参加。その際に出会った本で書いた読書感想文でコンクールに入選も果たした)

子ども記者クラブ&地域プロジェクト Rくん

AIを使ったら父の仕事はどうなるのか?そんな疑問を持って斎藤氏のシンギュラリティから自分の未来を考えるイベントに参加しました。最初はなんだかもやもやしていて嫌な気持ちになったけれども、自分とのつながりを発見したら、未来を描く勇気が湧いてきました。とても面白かったので金沢工大で開催された宿泊合宿にも参加。他では学べないことに触れることができ、ただ触れるだけでなく葛藤をしながら自分の力になっていくのが毎回楽しみです。

子ども記者クラブ&地域プロジェクト Rくん

AIを使ったら父の仕事はどうなるのか?そんな疑問を持って斎藤氏のシンギュラリティから自分の未来を考えるイベントに参加しました。最初はなんだかもやもやしていて嫌な気持ちになったけれども、自分とのつながりを発見したら、未来を描く勇気が湧いてきました。とても面白かったので金沢工大で開催された宿泊合宿にも参加。他では学べないことに触れることができ、ただ触れるだけでなく葛藤をしながら自分の力になっていくのが毎回楽しみです。
【『まなそびてらこ』からのお知らせが欲しい&仲間になってみようかな…&興味はあるけれど…】
下記ボタンからGoogleフォームにて無料の会員登録が可能です。
(自動的な料金発生はございませんのでご安心ください)

私たちの未来に役に立つ情報や新規イベントの開催情報、また会員限定の「まなそび創造会議」の参加券の送付、そして、皆様と共に何か新しいアクションを起こすためのきっかけになるような情報をお送りします。

10歳以上の学生ご本人様用フォーム⇒学生用登録フォーム  ⇒  https://forms.gle/sFWtu2et241tKrnJA

(保護者様/社会人様用の登録フォームはページ下方にあります)

『まなそびてらこ』のサポーターの方々

青砥 瑞人 (あおと みずと)さん

(株)DAncing Einsteinファウンダー/CEO
脳×教育×ITを掛け合わせたNeuroEdTech
NeuroHRTech分野の第一人者/脳神経発明家
supporter1

市川 力 (いちかわ ちから)さん

一般社団法人みつかる+わかる代表理事
探研移動小学校主宰/歩き旅する探究人まちのジェネレーター
慶應義塾大学SFC研究所上席所員
supporter2

河口 竜行(かわぐち たつゆき)さん

渋谷教育学園渋谷中学高等学校教諭(国語科)
生徒に主体性を手渡す研究をするアクティブラーニング先駆者
supporter3

斎藤 和紀(さいとう かずのり)さん

エクスポネンシャル・ジャパン共同代表
「シンギュラリティー・ビジネス」「エクスポネンシャル思考」著
supporter4

マッキー 牧元 (まっきー まきもと)さん

日本一「おいしい」を知っているタベアルキスト味の手帖編集顧問
/コラムニストフードジャーナリスト

supporter5

市川 力 (いちかわ ちから)さん

一般社団法人みつかる+わかる代表理事
探研移動小学校主宰/歩き旅する探究人まちのジェネレーター
慶應義塾大学SFC研究所上席所員
supporter2

よくある質問

よくある質問について
Q
参加したいのですが…
A
『まなそびてらこ』では、子どもたちの安心安全の場の確保のため、提携学校様からのご紹介や会員様からのご紹介を中心にしておりましたが、現在オンラインを中心として説明会や公開イベント等を通し新規メンバーを募集しております。下記、登録フォームよりご登録いただけましたら、優先的にご案内を差し上げます。(ただし安全を確保するために実名でご登録いただけません場合は、お知らせをお送りできませんことをご了承くださいませ)
また公式LINEやFacebookページを登録いただけましたら、公開イベント等につきましてはご案内を差し上げますので、お気軽に登録くださいませ。
Q
いつ開催していますか?
A
小学校高学年~高校生対象の「内省と葛藤を繰り返す表現の場」に関しては、リアル・オンラインの両方にて開催しております。平日夜、土日開催を基本としております。(ご希望をいただき、現在平日昼間のイベント開催も進めております)
幼児・大人対象のイベントにつきましては、平日休日問わず様々開催しております。
またオンラインではZOOMを利用して双方向の場を開催しております。
Q
いつ開催していますか?
A
小学校高学年~高校生対象の「内省と葛藤を繰り返す表現の場」に関しては、リアル・オンラインの両方にて開催しております。平日夜、土日開催を基本としております。(ご希望をいただき、現在平日昼間のイベント開催も進めております)
幼児・大人対象のイベントにつきましては、平日休日問わず様々開催しております。
またオンラインではZOOMを利用して双方向の場を開催しております。

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また、新しい学びに関するレターについてもお送りしていく予定です。
(登録いただいた内容はこちらからのお知らせと会員登録のみに使用させていただきます)
フォームから送信された内容はマイページの「フォーム」ボタンから確認できます。
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【お知らせ】


会社概要

運営会社について

(株)まなそびてらこ

取締役社長 佐藤夢奏(14歳)
(登記上:本名 佐藤奏音さとうかなで)
代表取締役CEO さとうりさ
本部:東京都千代田区平河町(本会員のみにお知らせいたします)
横浜校:横浜市青葉区(現在休校中)
お問合せ対応時間: 10:00 - 19:00
090-9969-0753

Mailアドレス home※manasobiterako.com
(※→@に変えてください)

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取材・依頼について

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個人また母娘での登壇、
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下記メールアドレスからお問い合わせください。
⇒ home※manasobiterako.com
(実際にメールをなさる場合には※→@に変えてください)